中れば生き埋め 「クサフグのてっさ」

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う~ん・・・恐ろしい。

全身麻痺、呼吸停止におちいっても意識は明白のままってところがさらに恐ろしい・・・
まぁ、しっかりと処理し、内臓さえ食べなければ・・・
た・ぶ・ん 大丈夫でしょう。


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『たぶん』はダ・メ・よ 『クサフグのから揚げ』 

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「え?このクサフグ?」
「まぁ、前食べたときは大丈夫だったし・・・」

「今回もたぶん大丈夫でしょ。」






・・・。
それに、クサフグって言っておきながら、一匹変なのが混じってるわよ。
全身にトゲが無いからこれって『ショウサイフグ』じゃないの?

 





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「あ。本当だ。」
「まぁ、ショウサイフグも身は弱毒だから・・・・」

多分大丈夫でしょ。」






(・・・これはちょっと、指導が必要みたいだわね。)

 

年上の理系女子は大体こんな感じ 『クサフグのてっちり』

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(クサフグの可食部、計430グラム・・・)







ジビエ君・・・・
またクサフグ釣ってきたの?好きなのねぇ~

 




「いえ。別に好きで釣ってるわけでは・・・まぁ、美味しいから食べるんですが。」







クサフグは身に弱毒があるから、
食べる量には気をつけてないといけないのだけど・・・

 





「わかってますって。この前と同じ50グラムずつ食べますよ。」







いえ。今日は100グラム摂取するんだわ。

 






「・・・なぜ?」







100グラム・・・摂取するんだわ。

 



「・・・は、はい。」